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ヒルクライム

苦しい坂を登りきった時、最高の景色が広がる。
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ヒルクライム記事はこちら  

2016年10月のStrava振り返り

自己紹介

Sir Altria Pendragon


趣味はゲーム、アニメ、小説全般。
歴史好きで全国城めぐり中。
2015年からロードバイクに目覚めて西多摩地区を中心に登坂中。
塩野七生やARIAでイタリアやヴェネツィアが好きになり、愛車もすべてイタリアメーカー。

愛車その壱「Pinarello Prince 60.3」
赤い色に惚れて購入。その後に弱ペダを知る。スプリンターな鳴子君には申し訳ないが、
私はヒルクライムを歩んでいる。車体のチャームポイントをスーレコのイタリアンカラー。


愛車その弐「DE ROSA idol PINK」
ハートのロゴとピンクに惚れこんで二台目として購入。
こちらはロングライド仕様。チャームポイントはRaphaのバッグとAthenaのコンポーネント。
アイドルにはアテナだよね!


■ペンネームの由来
アーサー王 (King Arthur)は、イングランド(イギリスを構成する4箇国の一)の国王でアーサー王物語の主人公。本名はアルトリアで性別は女性であるが、公式の場では男と偽っていた。セイバーとも言う。3つまでしか数えられない。
甲冑・鎧少女団体の代表。幹部。
クシャナ妃殿下を師匠に持つ。
同僚には上杉謙信、アグリアス・オークスなどがいる。

■性格・経歴
よく言えば実直で生真面目だが、悪く言えば融通の利かない頑固者。凛とした表情を滅多に崩さないが、怒ると怖い。時折、年相応の少女らしさを見せることもある。見かけによらずかなりの大食いで、ゆえにまたの名を腹ペコ王。山盛りご飯お茶碗3杯は軽く行けるそうだ。
食事代がかかりすぎて、自分の国の財政を傾けた末、食料もなくなってしまい、自ら国を滅ぼしてしまった。その後自分の人生をやり直そうと決心したそうな。
その為、国を建て直す為に全て遠き理想郷と呼ばれる場所へ聖杯探しに出かけたそうな。
その後、日本に二回ほど強制連行され、アーサー王とは思えないような待遇を受ける事となる。そこでの奇行はオタク達の間で有名で、屋内プールで水の上を走る・本人よりも弱いのに「君は戦っちゃいけない」等と言い張るヒモのような最低男(浮気癖と風呂侵入癖有り)の学校(20代が平然と学生服を着ている不思議空間)に見学に行く、その最低男に下着を選んで欲しいと頼み込む、公園で小学生のサッカーに混じる(確かにサッカーはイングランドの国技だが)、日本の剣豪佐々木小次郎の霊を殺そうとする等、アーサー王の伝説を知る者ならば目を覆いたくなるようなエキセントリックな奇行が数限りなくある。

提供: 八百科事典『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)』

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